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シェアハウスを運営しているシェアハウス歴3.5年、マネージャー歴2年のYukiです。

「シェアハウスには興味があるけど実際どうやって選べばいいのだろう?」

「初めてのシェアハウスで失敗したくない」

そんな方にとって失敗しないシェアハウスの選び方を紹介していきます。

 

【結論】

問い合わせ前、問い合わせ時、内覧時、内覧後、入居確定後の5つのシチュエーションごとの準備を徹底すること

 

-目次-

【タイプ別】シェアハウスの選び方診断

まず最初にここではざっくりと自分はどんなタイプのシェアハウスに住むことが合うのか診断してみよう。

 

1.ハイグレードコミュニティ

ハウスタイプ:個室の雰囲気や共有部のリモートワーク環境の充実性、そして定期的にイベントが開催され入居者同士の交流も頻繁に行われるハウスです。
入居者タイプ:家賃8万以上&交流希望な方向け

2.機能性重視&超プライベート重視型

ハウスタイプ:交流は求めていないが部屋内や共有部の充実性、そして全体的に清潔感が高いハウス
入居者タイプ:家賃8万以上&交流には消極的な方向け

3.アドバンスコミュニティ型

ハウスタイプ:立地も10分以内で定期的にイベントが開かれているハウス
入居者タイプ:家賃5万~8万&交流希望な方向け

4.プライベート重視型

ハウスタイプ:立地も10分以内でプライベート重視のため交流イベントなどはほとんどないハウス
入居者タイプ:家賃5万~8万&交流には消極的な方向け

5.コミュニティ型

ハウスタイプ:Wifiや調理環境など生活する上で必要最低限のものが備わり住人同士の交流も盛んなハウス
入居者タイプ:家賃5万~8万&交流希望な方向け

6.家賃重視型

ハウスタイプ:WIFIや調理環境など生活する上で必要最低限のものが備わったハウス
入居者タイプ:家賃5万以下&交流には消極的

まとめてみるとこんな感じ!!

 

シェアハウスの選び方チェックリスト9選【問い合わせ前編】

問い合わせ前にできるだけあなたの条件にマッチするハウスを絞りましょう。

1.賃料はどのくらいなの?
理想的な賃料はこちらの式の通りになります。

理想的な賃料=給料-生活費-貯金1〜2万
1-1.給料:こちらは手取りで計算しましょう。
1-2.生活費:食費や娯楽費をチェックしましょう。ただし水道光熱費やWIFIの費用は除外します。
1-3.貯金:何かあった時の為に1万~2万ほどの余裕は作っておきましょう。

2.駅からどのくらいがベストなの?
遠くても10分以内がベストです。10分以上かかると最初は問題なく感じていても1ヶ月も経つと歩くのがめんどくさくなります。
実際の声:家賃が安かったので6ヶ月契約で駅から徒歩17分の物件に住んでいたが結果1ヶ月も経たないうちに引越しを検討しています。

3.他サイトはチェックした?
「いいシェアハウス見つけた!」と思ってもさらに3つはリストアップしましょう。1つしか物件をチェックしていないとそれが一番いい条件に見えがちです。それで結果入居した後に後悔する方も多くいらっしゃいます。

4.部屋の設備は充実している?
部屋にはエアコンがついているか、冷蔵庫があるか、広さはどのくらいか、などちゃんとチェックしましょう。「テレビくらいあるだろう」と思っていてもないことも多々あります。
実際の声:部屋の設備を全くチェックせずに家賃の安さだけ見て入居。部屋によって机があったりなかったりしていたので入居後に机を購入して予想以上の出費がかかってしまった。

5.ハウス全体の設備は充実している?
共有の冷蔵庫はあるか、WIFIは完備されているか、ヘアドライヤーはついているかなどチェックしましょう。
実際の声:洗濯機は無料で使えるだろうなどと思っていたら実際有料だった。週3で利用するので固定費が約3000円上乗せの状態でした。ハウスを選ぶ際に賃料と共益費だけではなく、ハウス全体でかかる費用も計算するべきだった。

6.キャンペーンは適用できるか?
「初期費用無料」「初月賃料無料」「お米プレゼント」などのキャンペーンを行ってる場合があります。もし適用できたら大きなメリットになるのでちゃんとチェックしましょう。

7.男女共用か?
ハウスによっては男女共用であったり、女性限定の場合もあります。間違って女性限定ハウスに問い合わせをしても時間がもったいないのでちゃんとチェックしておきましょう。

8.清掃は誰がやるのか?
清掃はハウスにより異なりますが主に3つのパターンがあります。
8-1.入居者:入居者同士で当番や清掃分担を決めて清掃します。ただコミュニケーションをよくとるハウスでないとトラブルの元になりかねないです。
8-2.管理者:管理者自身が清掃をします。その為入居者は清掃をする必要がありません。ただ個室などの清掃はする必要があります。
8-3.清掃会社:プロの方が清掃をします。こちらも管理者同様に共有部のみの清掃になります。

9.ゴミ捨ては誰がやるのか?
ゴミ捨てもハウスごとによって変わりますが基本は入居者自身で行うところが多いです。

上記の内容は問い合わせをする前にチェックしてこの時点で5件ほどに絞り切りましょう。絞り切れたら次は問い合わせする際の内容をチェックしましょう。

シェアハウスの選び方チェックリスト8選【問い合わせ時編】

初期費用や空室状況など問い合わせしないと分からない情報をここで聞きましょう。

1.初期費用はどのくらいかかるの?
最初にかかる初期費用がどのくらいあるのかはしっかり聞きましょう。
基本的には「初月賃料+初月共益費+その他」の3つがかかります。
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賃料:毎月借主が貸主に支払う部屋の費用
共益費:WIFIや水道光熱費、そしてリビングの共有物の利用などの費用
その他デポジット、事務手数料、保証金、保証会社、清掃費用、火災保険、鍵交換代等
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
入居の際に総計でどのくらいの初期費用が必要になるかを把握しましょう。

ワンポイントアドバイス
その際に「◯月◯日より入ることを予想しているのですが…」と聞くとなお良いです。ハウスによっては入居日によって初期費用の概算が変わってきます。

実際の声:初期費用を2ヶ月分払わなくてはいけなくてびっくり…賃料は安いけど初期費用だけでみると10万行かないくらい準備しなくてはいけなかった

2.初期費用以外にお金がかかるの?
「Wifi費別途」「駐輪代月1000円」のように計算していた費用より余計にかかる可能性があります。その為初期費用とは別で支払う必要のあるものはあるかどうか聞きましょう。
実際の声:2年以上住もうとしていたけど更新料(再契約手数料・火災保険)かかるとは思っていなかった…経費を計算していたけど駐輪代が別途かかること気づかなかった…

3.キャンペーンは適用できる?
問い合わせ前にチェックしたキャンペーンが実際に適用されるかどうか聞いてみましょう。キャンペーンの条件で6ヶ月以上の入居必須であったりします。その為キャンペーン適用するならどんな条件があるのかを把握しましょう。

4.部屋数や規模はどれくらいか?
大体4パターンに分かれます。

・10人未満
小規模、リビングがあったりなかったり、あっても狭いとか。水回りは1〜2セット。 コンセプト系も多い。コミュニティが濃い場合もあるし、ない場合もある。価格は比較的安めが多い。

・10〜20人未満
中規模 リビングがあることがほとんど。 水回りは2セット以上 コンセプト系も多い。 濃いコミュニティと薄いコミュニティが分かれたりする。価格は相場平均の価格

・30人〜50人未満
大規模 リビングの他にワークスペース、シアタールームやジム、屋上など、アクティビティのある共用部分が充実。価格は相場平均よりかは高いことが多い。濃いコミュニティと薄いコミュニティで分かれる。

・50人以上
超大規模 大型リビング、キッチン、シアタールーム、ジム等ある。価格は相場平均より高い。

5.どんな部屋が空いているの?
掲載されているサイトによっては入居状況が見えない場合があったり、既に埋まってる場合があります。もしかしたらオトリ物件の可能性もあるので事前にどんな部屋が空いてるのかを聞いておこう。
実際の声:部屋が空いてると書いてあったけど実際はなくて他の物件を紹介された。

6.審査はあるの?
入居する上でとても重要になってきます。基本的にハウス2つのハウス審査があります。
6-1.ハウスマネージャー・オーナー審査
内覧時にこの人は入居しても大丈夫かどうかをハウスマネージャーが判断します。どれだけお金を持っていたとしてもコミュニティーに馴染めなそうな方だなと判断されると審査を拒否するケースがあります。

6-2.保証会社審査
クレジットカード情報や残高証明など保証会社から入居できるかどうか判断します。審査があると不安だと思いますが安心感があります。審査があるのかどうかも聞いてもし審査があるならばその条件を確認しておきましょう。

7.取り置きできるの?
実際に気に入ったらどのくらいの期間を取り置いていただくことが可能か聞いてみよう。大体1週間~2週間がベースになります。長いところだと1ヶ月取り置きなんてできるところも!!もしも条件に合うハウスであればこれはチェックして取り置きたいところです!

ただ入居予定が2ヶ月後以降とかの場合は取り置きがそもそもできない可能性もあるのでご注意ください。

8.水回りは共有か個室の?
もし水回りを個別で利用したい方がいるなら追加で聞いてみるのもありです。そこまで多くはないが水回りを個室で使える施設もあります。

ここまでの情報をヒアリング出来たらハウスをさらに3つほどに絞り込みましょう。絞り切れたら実際に内覧希望のご連絡をしましょう。そして返信がきたら次は実際に内覧です!内覧する際にチェックして欲しいポイントを確認しましょう

シェアハウスの選び方チェックリスト12選【内覧時編】

内覧時はハウスや入居者、そして管理会社をちゃんと確認できる大きなチャンスです。その時に必要になってくるチェックリストを確認しましょう。

1.感染対策はされているか?
コロナ対策として感染予防対策はされているのかチェックしよう
・アルコールがある
・定期清掃で除菌清掃をやっているか
・入居者が感染した場合のマニュアルがあるか

2.駅からの距離はどれくらいか?
実際にどのくらいの時間がかかるのかチェックしよう。そのため当日はスマートフォンで時間を測ってみたりしましょう。
実際の声:内覧なし入居をしようと思ったが実際に歩いて距離を確認できて良かった。測ってみると15分くらいかかったのでちょっと検討しようと思った。

3.ハウスルールはどうか?
喫煙は屋上ならOK、友人の来客OK、宿泊は可能だが3000円かかるなどハウスごとに独自のルールが設定されています。入居前にハウスルールを聞いて 入居しても問題なさそうかどうか確認しましょう。
実際の声:自分はハウスのリビングに友達を連れて行きたかったのでそれは可能かどうかを確認できたのは良かった。

4.個室の雰囲気はどうか?
実際にここに住んだ時の自分の生活が想像できるかイメージしよう。
A:写真で見るより広くてより一層入居が楽しみになった。
B:激安なシェアハウスが中野にあり、写真がないとのことで、実際に内見しましたが、8畳に2段ベッドが2つ、押入れ上段と下段の6人部屋でした。ドミトリーというのがその後初めてわかりました。

5.共有部の雰囲気はどうか?
リビングやトイレ、シャワーなどの共有部での生活は快適に過ごせるのかどうかをチェックしよう。靴箱や冷蔵庫や洗面所の自分の使えるスペースがどれぐらいあるのかも重要です。

6.隣人の声や騒音が聞こえないか?
管理人に声は聞こえるのかどうかなど細かいことも聞こう。特に朝起きる時にアラームを鳴らしても大丈夫か不安な方は結構います。実際に隣の部屋が空いてる場合は大きさの確認などもしてみましょう。
実際の声:「アラームなどを鳴らしても大丈夫かな…」などと隣人の声が一番気になってました。

7.管理人はどんな入居者を選んでいるか?
管理人にどんな入居者がいるのかチェックしよう。これから住むハウスになかなか合わない人がいると生活がしづらい可能性があります。その為大体でも入居者のイメージ蔵を把握しておこう

8.入居者と仲良くやれそうか?
入居者とすれ違ったら挨拶ができる人なのかどうかなどもチェックしよう。ここで生活する上で人との関わりは避けては通れません。だからこそ人間性もちゃんと観察しましょう。
実際の声:一回行ってみて入居者がちゃんと挨拶してくれる人だったので少し安心しました。やっぱり初めてのシェアハウスで失敗はしたくないので…

9.住人の当番や役割がどれだけあるか?
当番などは特にないですが、先ほど伝えたように掃除に関しては基本的に1)入居者対応 2)管理人対応 3)業者対応の3つのパターンがあります。掃除やゴミ出しを入居者がやる場合は要チェックです。

10.個人運営か、管理会社が入っているか?
オーナーさんが直接募集してるケースもある。その場合はオーナーによって対応の差が激しい。管理会社が入っていれば、トラブルなど多くの場合しっかり対応してくれる。

11.設備は有料/無料か?
洗濯機など、ランドリー式で有料の場合がある。ランニングコストとして総合で費用計算をしたほうが良い!
実際の声:経費が大体どのくらいかかるかちゃんとチェックしたかったので洗濯機が有料ってしれて良かった

12.定期清掃頻度はどれくらいか?
清掃は業者がやるのか、それとも個人でやるのかを聞いておこう。もし業者がやるのであればどのくらいの頻度で清掃が行われるのかまでヒアリングしておこう

実際の声:面倒な清掃を管理会社がやってくれると聞いてすごく安心しました!清掃の時間も節約できて仕事に集中できる

男女の専用か?フロアで分かれてるから、フロアも区別されてないか
特に女性ならここはちゃんと聞いておこう。女性専用フロアは男性が入れないのかどうかなどはとても重要です。

内覧お疲れ様でした…ただここで終わりではありません。内覧終了後にも大切なことがあります。

シェアハウスの選び方チェックリスト3選【内覧後編】

内覧終了後にやって欲しいことが3つあります。

1.管理者への連絡
管理人への連絡も欠かさないようにしておこう。例え審査がなくても管理人による人間性の審査があるところも多いです。全く返信をしなかったり、態度が悪かったりすると管理人としては不安です。その為内覧後はしっかり返信などをしましょう。

2.管理者のメール対応はスムーズか?
いい物件だったとしても管理人の対応がテキトーだと入居後に対応してくれなかったりと大変です。その場合に被害を被るのは入居者です。ちゃんと管理人もどんな人なのかをしっかりチェックしておこう。
実際の声:管理人の対応がかなりスムーズで入居後も不安があった時にも親身になってくれて助かりました担当者は親身になって聞いてくれたか?メリットだけじゃなくデメリットも話してくれたりしたか。探してる自分側に立って話してくれてるか。

3.他の物件と比較してどうか?

内覧が終わったら即決するのではなく、他の物件との比較もしっかり行おう。その物件がとてもよく見えてももしかしたら次に内覧する物件はもっといいかもしれません。最低でも3件はチェックしておこう。
実際の声:「立地」「費用」「部屋」が一般的なお部屋探しの採点ポイント。シェアハウスの場合はここに”コミュニティ”が採点ポイントとして追加します。その点も踏まえて比較して一番いいと思うシェアハウスに入居しました。入居後コミュニティマネージャーの対応が良く、ハウスの雰囲気が自分にとって居心地が良く感じています。

ハウスや管理人の雰囲気、メール対応のスムーズさ、理想とするハウス条件に一番近づけるなと思うハウスを選びましょう。

シェアハウスの選び方チェックリスト3選【入居確定編】

入居確定後の最後の一仕事です。支払いや引っ越しについてのチェック項目を確認しましょう。

1.入居に際して必要なことは何か?
入居の際に初期費用以外にハンコや身分証明書が必要の場合が多いです。準備に時間がかかるものもあるので事前に何が必要になってくるのかをチェックしておきましょう。

2.支払いはいつまでにすればいいのか?
こちらは初期費用の支払いについてです。大体は入居日までに支払いを済ませるケースが多いがハウスによっては入居の3日前などの指定がある場合があります。

3.引越しの連絡はいつまでにすればいいのか?
引っ越しする際に女性専用ハウスだと事前に許可が必要なケースがあります。その為、事前に許可を得るためにしっかり連絡しておきましょう。
実際の声:女性専用ハウスに入居予定で引越しを手伝ってくれる方が男性でした。その時に男性でもサポートOKだったので安心しました!

ここまでやると大分理想のシェアハウス入居することが近づいてきます。かなりめんどくさい…と思うかもしれません。ただ入居してからトラブルや思っていたハウスと違うと言ってハウスを変更する方が手続きなども増えてめんどくさいです。その為、時間をかけて調べ尽くすことの方が割りに合うので是非1つ1つチェックしていきましょう!!

ただ本当に時間がないから全てやるのはつらい….という方向けに『これをすると失敗する選び方』をまとめました。最悪ハズレを引かない方法を厳選しましたのでチェックしてみてください。

9割以上が後悔する選び方 4選

1.内覧を1つだけしかしない
シェアハウスを選ぶ時に条件をたった1つに絞る方が意外と多いです。1つに条件を絞り込んで入居を決めると他のデメリットでメリットが消える可能性があります。5万以内にコストを抑えられるが、駅から徒歩30分だといかがですか?結構きついですよね?「値段」「立地条件」「キャンペーン」などたった1つだけに注目して選ぶ選び方は危険です。

2.内覧なし入居
コロナ以降内覧をしないで直接入居をするケースが増えています。先日内覧された方にもこんな方がいらっしゃいました。仕事が決まって別のシェアハウスに即入居で住んでいました。

“即入居は緊急のことが起こってもとりあえず入ることができるので本当によかったです”

…と即入居の良さを伝えて頂いたのですが結局3日で退去してしまったそうです。その内容がこちらです。

“結局入ったはいいが、窓もなく、入った後の全体の雰囲気が全く違っていて居心地があまり良くなかった為3日で退去しました。しかも契約が3ヶ月以上であったので違約金が2ヶ月分も払わなくてはいけなくて大変でした。ただあそこに3ヶ月以上は住めません。”

一見内覧なし入居はラクで便利ですが、即解約する方も多い為あまりお勧めしません。

3.ヒアリング不足
問い合わせや内覧時に聞きたいことがあるのにあまり聞かずに入居するケースです。たくさん聞いたら迷惑かな?最近あったトラブルを聞くのは失礼かな?と聞きたいことはあるが結果聞かないで入居して「あの時にもっと聞いておけばよかった」と後悔する方が多いです。

4.シェアハウス経験者に相談しない
・シェアハウスで一番重要なのは人間関係
・マットレスも聞いたら貸してくれることもあるよ
実際の体験者の方から話を聞くことでいろいろな気づきを得られます。もしも周りに経験者がいないのであればtwitterやYoutubeで投稿している方もいるのでぜひチェックしてみてください。実際に体験したからこそ見えるものがあります。

最低限ここだけは抑えて欲しい!!これだけでもちゃんと抑えればハズレの確率は大分下がります。

まとめ

✅ 自分はシェアハウスのどのタイプなのかをチェックする。
✅ 問い合わせ前、問い合わせ時、内覧時、内覧後、入居確定後の5つのシチュエーションでやるべきことを事前にチェックする。
✅ 失敗するケースは何かを把握し、最悪ハズレを引かない選び方を確認する。

 

シェアハウスは賃貸に比べると安い所が多い為、準備もテキトーになる人が多いです。

しかし、それでは本当に後悔します。シェアハウスだとしても人生きる上で必要不可欠な3つの要素のうちの1つです。

一人一人のシェアハウス入居希望者にとって最適なハウスを見つけ、充実したライフスタイルを送って頂きたいです。

私たちはシェアハウスに入居したい方、シェアハウスに入居している方の悩み相談を行なっています。

もし興味がある方はこちらに連絡お待ちしております。