高齢者の安全な住まい環境の提供と管理物件の資産価値維持を目的とし、株式会社R65(本社:東京都港区、以下「R65」)が提供する、電力使用量データを活用した見守りサービス『らくもり』を導入・提供開始いたしました。
くらしを主役にした世界をつくる
PR TIMESのApril Dreamプロジェクトに参画し、創業以来掲げてきた当社の夢を言葉にしました。
不動産ファーストからくらしファーストへ。Asakusa1976から始まり、くらしホテル Hakodateまで、
「くらしをつくる」という想いでここまで歩んできた軌跡と、これからの夢をまとめています。
「帰ってきたくなる場所」をどうつくるか。函館・本町に全3室の宿が生まれるまで
PRTIMES STORYにて、「くらしホテル Hakodate」の開発秘話を公開しました。
なぜ函館という地域に目を向け、全3室という規模でスタートを切ったのか?
その背景には、私たちが長年「くらし」と向き合い続けてきた、ひとつの気づきがありました。
「ただいま」と言いたくなる函館へ。3室限定の“くらしホテル Hakodate” 3月2日グランドオープン
2026年3月2日、北海道函館市本町に、新しい宿泊のかたちを提案する「くらしホテル Hakodate」をグランドオープンいたしました。
函館の観光エリアから少し離れた、地元の人たちの生活が息づく本町。
「くらしホテル Hakodate」が目指すのは、そこにそっと溶け込むような滞在です。
同フロアには、飲食店「あんみつと小料理 夜のはこだて」も併設。
ゲストが“観光客”として一線を引かれるのではなく、地域とゆるやかに繋がりながら、ほっと心がほどけるような、旅の途中にもふと立ち寄れる“帰ってきたくなる場所”を目指してつくられました。
「帰ってきたくなる場所」を函館に。旅と日常をゆるやかに繋ぐ、“くらしホテル”が誕生
2026年3月2日、北海道函館市本町に、新しい宿泊のかたちを提案する「くらしホテル Hakodate」をグランドオープンいたします。
当社にとって初の函館での取り組みであり、今後も各地での展開を見据える『くらしホテル』シリーズの第一弾となるプロジェクトです。
本施設は、ただ“泊まる場所”ではなく、函館でくらす感覚に触れる入口として、旅とくらしの境界をゆるやかにつなぐ、全3室のホテルです。
さらに同敷地内には、小料理とお酒、そして“大人のあんみつ”を楽しめる飲食店「あんみつと小料理 夜のはこだて」も併設。ゲストと地域の人々が自然と交わる空間を目指します。
April Dreamに賛同【「豊かなくらし」を、みんなで創る。不動産ファンドで実現したい住まいの変革】
当社は、PR TIMESの「April Dream」プロジェクトに参加し、4月1日にプレスリリースを公開いたしました。
私たちが描く未来のくらしと、その実現に向けた取り組みについて掲載しています。
ぜひご覧ください。
「人と植物が共生するホテル」 Sukumo〜蒅〜にボタニカル空間が誕生
運営する宿泊施設「Sukumo〜蒅〜」では、有限会社フロレゾン花瞬との共同プロジェクトにより、アーティフィシャルグリーンと観葉植物を活用した特別な客室が誕生しました。
「健やかで心豊かなくらし価値を創造する」というコンセプトのもと、植物の持つ癒しの力を取り入れながら、心安らぐ空間デザインを実現しました。
ぜひご覧ください。