「帰ってきたくなる場所」を函館に。旅と日常をゆるやかに繋ぐ、“くらしホテル”が誕生
2026年3月2日、北海道函館市本町に、新しい宿泊のかたちを提案する「くらしホテル Hakodate」をグランドオープンいたします。当社にとって初の函館での取り組みであり、今後も各地での展開を見据える『くらしホテル』シリーズの第一弾となるプロジェクトです。 本施設は、ただ“泊まる場所”ではなく、函館...
Living is
more
「くらし」を豊かに
どこに住むかより、どう生きたいか。
物件探しの前に、自分の「好き」や「心地よさ」に向き合う人たちが増えています。わたしたちは、そんな人たちの想いから始まる「くらし」に、真剣に寄り添います。
「くらし」に合わせて、空間をデザインする。間取りや立地で選ぶだけの時代は終わり、どんな日常を送りたいかから住まいを考える。そのスタートを共につくるのが、Livmoの仕事です。
Livmoが向き合うのは、「条件」ではなく「想い」。何が心地よいのか、どんな日常を送りたいのか。丁寧な対話を重ねながら、"らしさ"にたどりつくプロセスを大切にしています。一方的に与えるのではなく、共に考え、選び、ともにつくる。それが、Livmoの考える「本当のユーザーファースト」です。
あらゆる情報がオープンになる時代。それは、良いものは自然と広まり、良くないものは淘汰されるという、残酷な時代。こんな時代だからこそ、ユーザーが求める真の価値を提供できる不動産オーナーさまを増やしたいと、心から思っています。
2026年3月2日、北海道函館市本町に、新しい宿泊のかたちを提案する「くらしホテル Hakodate」をグランドオープンいたします。当社にとって初の函館での取り組みであり、今後も各地での展開を見据える『くらしホテル』シリーズの第一弾となるプロジェクトです。 本施設は、ただ“泊まる場所”ではなく、函館...
キャリア支援メディアの「ビギナーズリンク」にて、弊社広報担当のインタビュー記事が掲載されました。「会社のビジョンへの共感」「人とのつながり」など、リアルな想いをもとに、Livmoで働くことの意味や広報という仕事の魅力についてお話ししています。 ▶︎詳細はこちら
民泊のはじまりから現在までを振り返り、宿泊事業のこれからを考える対談記事を公開しました。 「民泊ってこれからどうなるの?」「今からでも参入できるの?」そんな問いに対して、現場のリアルな知見とヒントが詰まった内容です。ぜひご覧ください。 ▶︎対談記事はこちら・前編・後編