「帰ってきたくなる場所」をどうつくるか。函館・本町に全3室の宿が生まれるまで
PRTIMES STORYにて、「くらしホテル Hakodate」の開発秘話を公開しました。なぜ函館という地域に目を向け、全3室という規模でスタートを切ったのか?その背景には、私たちが長年「くらし」と向き合い続けてきた、ひとつの気づきがありました。 ▶︎詳細はこちら
Living is
more
「くらし」を豊かに
どこに住むかより、どう生きたいか。
物件探しの前に、自分の「好き」や「心地よさ」に向き合う人たちが増えています。わたしたちは、そんな人たちの想いから始まる「くらし」に、真剣に寄り添います。
「くらし」に合わせて、空間をデザインする。間取りや立地で選ぶだけの時代は終わり、どんな日常を送りたいかから住まいを考える。そのスタートを共につくるのが、Livmoの仕事です。
Livmoが向き合うのは、「条件」ではなく「想い」。何が心地よいのか、どんな日常を送りたいのか。丁寧な対話を重ねながら、"らしさ"にたどりつくプロセスを大切にしています。一方的に与えるのではなく、共に考え、選び、ともにつくる。それが、Livmoの考える「本当のユーザーファースト」です。
あらゆる情報がオープンになる時代。それは、良いものは自然と広まり、良くないものは淘汰されるという、残酷な時代。こんな時代だからこそ、ユーザーが求める真の価値を提供できる不動産オーナーさまを増やしたいと、心から思っています。
PRTIMES STORYにて、「くらしホテル Hakodate」の開発秘話を公開しました。なぜ函館という地域に目を向け、全3室という規模でスタートを切ったのか?その背景には、私たちが長年「くらし」と向き合い続けてきた、ひとつの気づきがありました。 ▶︎詳細はこちら
北海道新聞にて、「くらしホテル Hakodate」のローカル案内人スタッフの紹介記事が掲載されました。地元とゲストを繋ぎ、函館の魅力発信への想いをお話しています。 ▶︎詳細はこちら
函館新聞にて、「くらしホテル Hakodate」の取材記事が掲載されました。函館にもう一度来たくなる体験設計の工夫についてお話しています。 ▶︎詳細はこちら