住宅新報掲載【Livmo・R65 やさしく見守りを】
住宅新報にて、R65が提供する「らくもり」導入ついての記事が掲載されました。高齢者の安全な住まいの環境の提供と、管理物件の資産価値の維持を目的としています。▶︎詳細はこちら
Living is
more
「くらし」を豊かに
どこに住むかより、どう生きたいか。
物件探しの前に、自分の「好き」や「心地よさ」に向き合う人たちが増えています。わたしたちは、そんな人たちの想いから始まる「くらし」に、真剣に寄り添います。
「くらし」に合わせて、空間をデザインする。間取りや立地で選ぶだけの時代は終わり、どんな日常を送りたいかから住まいを考える。そのスタートを共につくるのが、Livmoの仕事です。
Livmoが向き合うのは、「条件」ではなく「想い」。何が心地よいのか、どんな日常を送りたいのか。丁寧な対話を重ねながら、"らしさ"にたどりつくプロセスを大切にしています。一方的に与えるのではなく、共に考え、選び、ともにつくる。それが、Livmoの考える「本当のユーザーファースト」です。
あらゆる情報がオープンになる時代。それは、良いものは自然と広まり、良くないものは淘汰されるという、残酷な時代。こんな時代だからこそ、ユーザーが求める真の価値を提供できる不動産オーナーさまを増やしたいと、心から思っています。
住宅新報にて、R65が提供する「らくもり」導入ついての記事が掲載されました。高齢者の安全な住まいの環境の提供と、管理物件の資産価値の維持を目的としています。▶︎詳細はこちら
高齢者の安全な住まい環境の提供と管理物件の資産価値維持を目的とし、株式会社R65(本社:東京都港区、以下「R65」)が提供する、電力使用量データを活用した見守りサービス『らくもり』を導入・提供開始いたしました。 ▶︎プレスリリースはこちら
PR TIMESのApril Dreamプロジェクトに参画し、創業以来掲げてきた当社の夢を言葉にしました。 不動産ファーストからくらしファーストへ。Asakusa1976から始まり、くらしホテル Hakodateまで、「くらしをつくる」という想いでここまで歩んできた軌跡と、これからの夢をまとめていま...