住宅新報にて、R65が提供する「らくもり」導入ついての記事が掲載されました。
高齢者の安全な住まいの環境の提供と、管理物件の資産価値の維持を目的としています。
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賃貸住宅のDXと安心を。R65不動産と連携し、電力データによる高齢者見守りサービス『らくもり』を導入
高齢者の安全な住まい環境の提供と管理物件の資産価値維持を目的とし、株式会社R65(本社:東京都港区、以下「R65」)が提供する、電力使用量データを活用した見守りサービス『らくもり』を導入・提供開始いたしました。
くらしを主役にした世界をつくる
PR TIMESのApril Dreamプロジェクトに参画し、創業以来掲げてきた当社の夢を言葉にしました。
不動産ファーストからくらしファーストへ。Asakusa1976から始まり、くらしホテル Hakodateまで、
「くらしをつくる」という想いでここまで歩んできた軌跡と、これからの夢をまとめています。
「帰ってきたくなる場所」をどうつくるか。函館・本町に全3室の宿が生まれるまで
PRTIMES STORYにて、「くらしホテル Hakodate」の開発秘話を公開しました。
なぜ函館という地域に目を向け、全3室という規模でスタートを切ったのか?
その背景には、私たちが長年「くらし」と向き合い続けてきた、ひとつの気づきがありました。
北海道新聞掲載【<函館>くらしホテルで地元を案内 上村無敵さん(27)】
北海道新聞にて、「くらしホテル Hakodate」のローカル案内人スタッフの紹介記事が掲載されました。
地元とゲストを繋ぎ、函館の魅力発信への想いをお話しています。
函館新聞掲載【函館で生活する感覚を 本町に「くらしホテル」オープン】
函館新聞にて、「くらしホテル Hakodate」の取材記事が掲載されました。
函館にもう一度来たくなる体験設計の工夫についてお話しています。
Hotel Bank掲載【函館に旅と日常をつなぐ新拠点「くらしホテル」誕生、夜の飲食店も併設】
ホテル特化型メディア「Hotel Bank」にて、「くらしホテル Hakodate」の取材記事が掲載されました。
函館でのプロジェクトを選んだ理由、3室にこだわった体験設計、夜のはこだてのコンセプトまで、くらしホテルの考え方をお話しています。
「ただいま」と言いたくなる函館へ。3室限定の“くらしホテル Hakodate” 3月2日グランドオープン
2026年3月2日、北海道函館市本町に、新しい宿泊のかたちを提案する「くらしホテル Hakodate」をグランドオープンいたしました。
函館の観光エリアから少し離れた、地元の人たちの生活が息づく本町。
「くらしホテル Hakodate」が目指すのは、そこにそっと溶け込むような滞在です。
同フロアには、飲食店「あんみつと小料理 夜のはこだて」も併設。
ゲストが“観光客”として一線を引かれるのではなく、地域とゆるやかに繋がりながら、ほっと心がほどけるような、旅の途中にもふと立ち寄れる“帰ってきたくなる場所”を目指してつくられました。
北海道新聞掲載【函館・五稜郭エリアに新ホテル 雑居ビル6階、小料理屋併設 旅行者と住民つなぐ】
北海道新聞にて、「くらしホテル Hakodate」の取材記事が掲載されました。
観光地だけではない、函館の魅力を発信するための工夫についてお話しています。

北海道新聞社許諾D2603-2606-00031050
Web版の記事はこちら
経道掲載【不動産を売るのではなく、くらしをつくる──“Living is more”を体現するLivmoの挑戦】
「経営の道を極める」をテーマに発信するメディア「経道」にて、弊社CEO 源のインタビュー記事が掲載されました。
創業のきっかけとなった原体験から、農業を経てLivmoを立ち上げるまでの道のり、 そして「One Livmo」「ユーザーファースト」という組織づくりの考え方まで語られています。