2019年9月20日 第21回不動産ソリューションフェア 未来への前進〜不動産テックで変わる働き方とビル経営のあり方〜 週刊ビル経営 主催 に弊社代表の源がビルに旅館業を取り入れ民泊として活用し、賃貸収益を上げた事例を説明します。

台東区や墨田区のビルの場合、オフィスとして貸す賃料よりも民泊やホテルとしてコンバージョンした方が収益性が方が高くなります。ビルの上階をオーナー住戸にしている場合も住居としての貸すよりも、民泊の方が高い収益になることが考えられます。

私達がホテルや旅館ではなく、民泊をやる理由は、宿泊以外にも住居としても活用出来るからです。宿泊施設としてオフシーズンであれば賃貸やマンスリーマンションとしてリーシングすることが可能だからです。

私たちは、収益を上げるための不動産活用という視点から民泊を考えているのはなく、この物件を使って、どれだけの多くの価値をユーザーに届けられるか?を考え、商圏にあった使用を考えています。その使用方法の一つとして民泊というソリューションを提案しています。

既に埋まっているビルをお持ちの方ほど、私達の企画によって収益を伸ばしています。

様々な視点から賃貸経営を考えたい方は是非ご参加ください。